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よくあるご質問

ご注文・配送について

注文のキャンセルはできますか?

ご注文確定後のキャンセルは原則として承っておりません。
発送前の場合に限り対応可能な場合がございますので、お早めにご連絡ください。

どのくらいで届きますか?

ご注文から3~4営業日以内に発送いたします。
(土・日・祝日、GW・夏季・冬季休業を除く)

配送業者はどこですか?

ヤマト運輸にてお届けいたします。

送料はかかりますか?

全国一律送料無料でお届けいたします。
追加料金は一切かかりませんのでご安心ください。

ギフトについて

ギフトとして直接送れますか?

はい、可能です。
ご注文者様と異なるお届け先をご指定いただけます。

金額のわかるものは同梱されますか?

いいえ、納品書など金額のわかるものは同梱しておりませんので、安心してギフトにご利用いただけます。

のしやラッピングはできますか?

熨斗(のし)対応が可能です。
ご注文時に表書きをご指定ください。
※包装紙・メッセージカードには対応しておりません。

商品について

うなぎの産地はどこですか?

鹿児島県で稚魚から成魚まで一貫して無薬で養殖された「鹿児島産うなぎ」です。

養殖方法について教えてください

霧島山系の地下水を使用し、コンクリート池で丁寧に養殖しています。

天然うなぎとの違いは?

天然うなぎは蒲焼として食べられるサイズまで大きくなるために少なくとも5年以上を必要とします。
その為、個体によってはうなぎ特有の臭みや骨が固くなるという特徴があります。
一方で養殖鰻は栄養価の高い餌を与えることで、9ヶ月から18ヶ月で蒲焼サイズまで成長します。
ゆえに養殖鰻は天然鰻に比べて柔らかいというのが特徴です。

骨はありますか?子供でも食べられますか?

加工工程で可能な限り除去しておりますが、完全には取り除けません。
お子様もお召し上がりいただけますが、骨にはご注意ください。

商品は冷凍ですか?

冷凍の真空パックでお届けいたします。
冷凍保管:約60日
冷蔵保管:約10日(解凍後)

美味しい食べ方は?

. スーパー等で解凍された鰻であれば、そのままグリルでカリッと炙って。宅配等で冷凍蒲焼ならばレンジ500Wで2分30秒。
理想は冷凍を冷蔵庫で解凍してグリルでカリッと炙って山葵を添えて!

無薬養鰻について

通常は薬を使うのですか?

使います。
鰻が病気になった場合に水産庁で定められた水産医薬品(抗生物質・合成抗菌剤)を投与して治療します。

山田水産では病気になったらどうするのですか?

まずは病気にならない様に鰻の生活環境『水』をしっかり管理します。
また鰻の食べ方、泳ぎ方からの、僅かなサインを見落とさずしっかり読み取りケアします。
鰻の病気の原因は、ストレスと食べ過ぎです。

お支払いについて

どのような支払い方法がありますか?

クレジットカード、代金引換、Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、クロネコ後払いをご利用いただけます。

手数料はかかりますか?

すべて当社が負担いたします。

後払いの請求書はどこに届きますか?

ご注文者様のご住所へ郵送されます。
商品には同梱されません。

その他

領収書は発行できますか?

マイページより発行いただけます。
但し書きは「商品購入代金として」の固定表記となります。

返品・交換はできますか?

食品のため、お客様都合での返品・交換はお受けしておりません。
不備があった場合は到着後5日以内にご連絡ください。
迅速に対応させていただきますが、土日祝日を挟む場合はご返答や対応にお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

取材は可能ですか?

可能です。事前にお問い合わせください。

土用の丑の日について

土用の丑の日までに届きますか?

ご注文から通常3~4営業日以内に発送しております。
土用の丑の日前はご注文が集中するため、お早めのご注文をおすすめいたします。

いつまでに注文すれば間に合いますか?

お届け地域にもよりますが、丑の日の5日前までのご注文を目安にご利用ください。
直前のご注文はご希望日にお届けできない場合がございます。

土用の丑の日は配送が混みますか?

はい、例年多くのご注文をいただくため、配送が混み合う傾向がございます。
余裕をもってのご注文をおすすめしております。

冷凍でも美味しく食べられますか?

はい、冷凍のまま品質を保っておりますので、解凍後に温めていただくことで美味しくお召し上がりいただけます。

当日に食べる場合、いつ解凍すればいいですか?

前日から冷蔵庫でゆっくり解凍していただくのがおすすめです。

ギフトとして送っても大丈夫ですか?

はい、金額のわかるものは同梱しておりませんので、安心して贈り物としてご利用いただけます。

土用の丑の日とは何ですか?

元禄時代、平賀源内が当時販売に苦戦していた鰻屋に相談され、店頭に『本日丑の日』と書いて店先に張り出す事を進言しました。するとその鰻屋は繁盛し、他店も真似する様になりました。(諸説あります。)
一説によれば丑の日に『う』が附く物を食べると夏バテしないという風習があったとされています。
また、元々鰻とご飯は別々で食べていましたが、芝居小屋に配達するのに保温目的でご飯の上に鰻を載せた事から鰻重が始まったとも言われています。